プレ更年期 サプリ

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女性なら40才を過ぎた頃から気になり始める更年期。体調や美容面など、更年期による影響はさまざまですが、一番手軽なケアとしてサプリメントの摂取が有効です。

 

しかし最近では35才を過ぎたあたりから更年期に入るいわゆる「プレ更年期」による体の不調を感じる人も増えています。

 

ここでは、数ある更年期対策サプリの中からプレ更年期にも対応するようなサプリについて、口コミや評判、当サイトでの人気度などを元にオススメの商品を紹介しています。

 

ぜひサプリ選びの参考にしてくださいね。

プレ更年期サプリ ランキング

高麗美人

高麗美人

プレ更年期のケアに最適な良質なサポニンを手軽に摂れる

高麗美人は、プレ更年期のケアに有効とされている高麗人参の中でも良質のサポニンを豊富に含む高級品を原料にしているサプリメントです。高麗美人の良質なエキスを手軽に摂れるということで、30代のプレ更年期世代から40代以降の更年期世代の女性まで幅広く支持されています。

高麗美人には、サポニン以外にもアミノ酸やビタミン、亜鉛、鉄分カリウムなど98種類の成分が含まれており、女性の体のめぐりをサポートしてくれます。
価格が非常にお手頃になっており、30日間の返金保証(開封しても全部飲み切らなければOK)もついているので、プレ更年期が気になる方が試してみるには最適と言えます。

価格 定期で2,570円(通常価格3,024円)
評価 評価5
備考 売上総数100万袋以上

5年連続モンドセレクション金賞受賞
の実力
30日以内返金保証つき(全部飲みきらなければ開封した後でも返金対象)
初回限定でミニ高麗美人ゲルをプレゼント
ユーザーさんの口コミ情報はこちらの公式ページにたくさん掲載されています。

キッコーマン 基本のサプリ

基本のサプリ

大豆のプロが作ったイソフラボンサプリ

醤油の醸造など長きにわたり大豆と向き合ってきたキッコーマンが、大豆の力を最大限に引き出して女性の健康と美容をサポートするために作り出したのが「基本のサプリ」です。

基本のサプリは、女性ホルモンに近いと言われる大豆イソフラボンを多く含んでいるのが特徴。ほかにも、ぶどう種ポリフェノールやビタミンD3、葉酸なども含まれていて、女性の健康と美容をトータルにサポートしてくれます。プレ更年期を含めた更年期対策を手軽に対策していくのなら、その名のとおり、「基本のサプリ」を試してみるのがオススメです。

価格 初回半額2,730円(通常価格5,460円)
評価 評価4
備考 定期コースなら初回半額の2,730円(税込み)
白井田七(しらいでんしち)

白井田七

和漢・田七人参のめぐり系サプリ

数百年前から滋養強壮などの漢方薬として使われてきた田七人参と、有機玄米のみが原料となっているサプリメント。

原料の田七人参には、サポニンやフラボノイド、必須アミノ酸などの成分が数十種類含まれています。これらの成分は身体のめぐり(血流)を改善してくれ、更年期によるホルモンバランスの変化にともなう基礎代謝の減少をカバーします。
家事や仕事など日々の忙しさで食生活が乱れがちな女性を健康面でしっかりサポートしてくれます。

価格 初回3,980円(通常6,480円)
評価 評価4
備考 送料無料、15日間返金保証
華美幸年

華美幸年

麹菌で発酵させたこだわりのイソフラボンを配合

華美幸年は、女性ホルモンに近い大豆イソフラボンと、栄養価の高さと美容への効果が注目されている月桃葉から抽出したエキスが配合されたサプリ。大豆イソフラボンは麹菌で発酵させているのが特徴です。

ほかにも美肌や美白、シミ予防などに効果があるL‐シスチンが配合されており、更年期ケアと合わせて美肌ケアにもこだわったものとなっています。

価格 初回1,980円(通常6,480円)
評価 評価3.5
備考 送料無料、30日間返金保証
マカ・プラセンタ

マカ・プラセンタ

女性特有の悩みをサポートするマカとプラセンタ

マカ・プラセンタはその名の通り、マカと国産の豚から取り出したプラセンタをミックスすることによって生まれたサプリメントです。マカは男性向けというイメージがありますが、女性ホルモンの分泌が盛んになったり代謝が良くなったりと女性にとっても嬉しい効果が期待され、更年期ケアをサポートしてくれます。

価格 初回500円
評価 評価3
備考 送料無料

 

プレ更年期?うつ病?無気力症候群になってしまったときの対処法

プレ更年期とは一般的に30代後半から40代前半の年齢の時期を指し、プレ更年期の障害もこの頃にではじめるようになります。
プレ更年期障害は肉体面だけでなく精神面にも影響をおよぼし、なんとなく気が滅入る、憂鬱になる、なにもする気がおきないなどといった、いわゆる無気力症候群を引き起こすことがあります。

 

くわえて、疲労感、喪失感、不眠などもともなったりするので、なかなか思うように体が動かず、周りから怠けていると思われていると感じ精神的に追いつめられ、ますます無気力になるという悪循環におちいってしまうのです。

 

プレ更年期障害を改善するには、薬を使う方法もありますが、副作用などのリスクの心配があります。
そこで、誰でも手軽に更年期障害の対策として、始められるのがウォーキングです。
ウォーキングなら副作用もないしお金もかかりません。

 

加えて健康にもいいし、足腰の筋力アップにもつながるので一石二鳥です。
もともとうつ症状の改善には運動をとりいれると効果があるといわれています。

 

実際にウォーキングをはじめて、精神面によい変化があったという事例も報告されています。
最初は無理なく歩ける距離でいいので、少しずつでもいいですから始めてみるといいでしょう。
すぐに効果があらわれないからといって諦めず、根気よく続けることが大事です。